楽しい事を中心に、日記・エッセイ・格闘技批評・・ 色々やります。是非見てください!


プロフィール

米田一弘

Author:米田一弘
本名:まだ秘密。時がきたら。
趣味:格闘技観戦(テレビ、生)
血液型:O型
出身地:千葉
利き腕:右
利き足:分からない
好きな図形:二等辺三角形
好きな食べ物:レモン、梅、酢
好きな動物:アカセスジガメ
好きなひらがな:れ
好きな芸人:江頭2:50、上島竜平
嫌いな若手芸人:上記以外
嫌いな司会者:みのもんた、草野仁、黒柳徹子
嫌いな曜日:月曜日
好きな女優:松たか子
好きな格闘家:美濃輪育久
嫌いな格闘家:秋山成勲、曙

泣く子も黙る、本能系。格闘家、美濃輪育久に憧れるあまり、自らを『リアルプロレスラー』と勘違いしてしまった経緯を持つ。部活では叫びながらランニングをこなし、風呂では素もぐりの自己記録挑戦中に溺れかけ、飼っている亀の水は30分でかえてしまう。高校入学直後、自らを見つめなおすたびに出るため単身ハワイへ。友人に会う。帰国後、猛勉強を開始。「キモい」といわれる。
(一部嘘あり。)
余談だが、母の作るおにぎりは異様にデカい。3つで僕の胃袋を満足させる特性を持つ。そんな期待に応え、僕は彼らを食べる場を選ばない。ある時は電車で、ある時はバスで、そしてまたある時はショッピングモールの食品売り場で食べ歩く。「胃袋に空きがある限り、僕は食べる」が信条。



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Dynamite!!~勇気のチカラ2010~勝敗予想
就活にダンスに卒論・・・。大学・・・いや学生生活最後の年、2010年は文字通り激動だった。1年の頃よりも2年の頃よりも3年の頃よりも、4年のこの年は楽しく切なく忙しかったのは間違いない。先ほどこのブログを見て驚いた。2010年の格闘技記事は、1月3日に書いた2009年大晦日興行の感想のみ。確かに、忙しかった。
というわけで、今年の大晦日格闘技興行の『Dynamite!!~勇気のチカラ2010~』の勝敗予想、やります。今発表されているのは15試合ですね。今年は数字(視聴率)を意識してか、エンタメ系のカードやルールが並んで結構ヘコんでますが、とりあえずいきます。試合順にいってみましょーか。以下、楽しめる方はお楽しみください。


①鈴川真一(プロレス界でヤっちゃった男)対ボブ・サップ(格闘技界でヤれなくなっちゃった男)
これは曙対サップ以来のグダグダ感を想像させる恐怖のカードですね。勝敗だけでなく『エンターテインメント性』も求められるプロレス界にて、ただ勝敗だけにこだわりデビュー戦で相手選手にガチ試合で挑んで会場内をドン引きされた鈴川は、2009年に大麻取締法で相撲界から追い出された『若麒麟』です。一方のサップは昔『野獣』と騒がれオリジナルCD『SAPP TIME!』をリリースするもほとんど売れなかったあの男。近年も素晴らしい勢いで衰退しております。まさに第1試合。チケットを買っていて万が一間に合わなくて生観戦できなくてもあまり後悔しない好カード。
予想としては、もういきなりどうでもいいですが鈴川君の勝利で。グダグダの打撃、グダグダのタックル&もつれこんでのグラウンドなどが数回繰り返されたあと、サップが倒れた際肘を痛めTKO負けみたいな感じでしょう。ちなみに煽りは『キリンvs獣』のサファリパーク仕様。

②アンディ・オロゴン(お兄さんはボビー・オロゴンだがだんだんボビー・オロゴンを知らない人も出始めている)対古木克明(横浜ベイスターズにトレードで追いだされたホームラン男)
これも数字をとりたいんだろうな・・・と思わせるカード。アンディはK1である程度の実力を示していますが、近年は祖国ナイジェリアで動物と戯れていたらしい。身体能力の向上に期待したい。古木は知る人ぞ知る、というか結構有名な元プロ野球選手。
予想あっさりいきましょ。アンディ勝利で。打撃でグダグダ勝ち。判定はないでしょうが、その代わり盛り上がることもないでしょう。セコンドにはあのボビーの姿も。試合後はボビーがマイクを持ち、「アンディ、次はオレと試合をしろ」という意味のわからない展開になり、大みそかは昼過ぎから早くも『HERO’S』な空気に。

③宮田和幸(史上最短秒殺記録保持者)対宇野薫(髪型賛否両論)
神の子KIDに試合開始4秒で負けた男が大晦日また見せてくれそうなこのカード。モデルとしても活躍している宇野は気合を入れて髪型を思い切ってくれました。宮田の鍛え上げられてるけど試合では生きているのかいまいちわからない腹筋と、宇野の髪型に注目したいこの一戦。
とはいえ秒殺はおろか1R決着すらほとんどない宇野。強いんだけどビデオでもう一度見るほどでもない・・・そんな試合をこれまで数々も見せてきてくれたウノカオルは一部ではウノカオスとまで言われています(嘘)。というわけで今回も判定の可能性が濃厚。まぁポジション取りの上手い宇野がカオス的展開に持ち込み、腕十字を決めかけるも結局決まらず判定勝ち、といったところでしょう。マイクアピールをしますが、「これからもがんばりますので応援よろしくお願いします」的なもちろん特別面白くはないコメントでありオンエアではカット。

④所英男(ここ数年今すぐ消えそうな格闘家として試合に挑むも意外に生き残っているシンデレラボーイ)対渡辺一久(問題児)
今度こそ主催者側が所を格闘技界から消そうとしているのではないかと思われる。なかなかの好カード。渡辺は寝技への準備期間は2週間しかなかったため寝たら終わるが、スタンドではもしかしたらがありえる。
とはいえここ最近の所は崖っぷちで強い。彼が落ち目の際主催者側がエイブル・カラムを出世させようとカードを組んだ際は2R一本勝ち。高谷に負けてもキムジョンマンには勝てた。そして今、ウィッキー、ハンセンに連敗中の彼にニューカマーの渡辺が襲いかかる。間違いない。これは所の得意技『格闘技界生き残り』が炸裂する時。すばやく寝技に行き三角締め・・・いや腕ひしぎ。所の一本勝ちで。

⑤ミノワマン(僕の生き方のお手本の『本能系』。ところが最近の闘い方はいたってクレバー)対泉浩(いつになっても柔道時代のお腹を絞り切ってくれない柔道メダリスト。ただし銀。)
なぜか第1試合ではないのが残念。ミノワマンは第1試合でガッツリいい試合をして興行を盛り上げてくれるポジションなのだが。
ミノワマンはもうほとんどの格闘技ファンから忘れ去られた企画物、『スーパーハルクトーナメント』の覇者。ただキムミンスや金泰泳、柴田勝頼や石井慧に負けるなど、結構イタイキャラに弱い一面がある。そこにもってきたのが、柔道で天下を取れずに総合格闘技に来たが今までそれほど人気も得られず印象的な試合もなくかつ外見も微妙に気持ちが悪く唯一の取り柄が名前が短くて覚えやすいということだけのこの男、泉浩。オンエア確率が五分五分なためミノワマンのモチベーションも心配である。体格差もあるため膠着試合となると思われる。ここは泉の判定勝ち・・・と言いたいがいかんせんミノワマンのファンなのでミノワマンの勝ちにいきましょう。一本取りますよ。足関節とってやります。取れなかったら、1月中にiPod買い替えます(?)。ミノワマンの一本勝ちで。

⑥セルゲイ・ハリトーノフ(無名だけどメチャ強い)対水野竜也(無名でそんなに強くない。)
水野が奇跡を起こす事に期待したいカードだが、蓋を開けてみたらボロ負けで終わるだろうこのカード。マヌーフ戦で奇跡を起こした後、ムサシ戦で現実に立ち返らせてくれた水野は、そのままDEEPに戻ることになるだろう。ただしこの試合の後、ハリトーノフはセコンド陣と方向性の違いで一悶着おこし、ジムをかえることとなる。
試合は終始ボコボコでハリトーノフの判定勝ち。試合終盤はさすがにグダり、実況が「このままでいいのか水野。日本人格闘家の超新星として奇跡を見せたい・・・!!あ~~~しかしここで試合終了のゴングだぁぁ!!!」と絶叫。

⑦京太郎(顔がなんとなく往年のチェ・ホンマンに似てるK1戦士)対ゲガール・ムサシ(軽量級総合格闘技で世界最強。日本、海外の総合を制しK1でも非凡な才能を見せる25歳。)
なぜか、例年このムサシに賭けていない僕。おととしのK1ルールでの武蔵戦、昨年の総合ルールでのグッドリッジ戦でも見事勝利し、僕に苦杯をなめさせるその実力。今回も相手はK1の京太郎。明らかに苦杯をなめさせに来ているだろう。なめてやろうじゃありませんか。京太郎のKO勝ちで。1R。京太郎は4コーナー全てに駆け上がり絶叫。マイクで調子に乗って「次は僕が総合ルールでムサシ選手に挑戦したいです」。実現はしない。

⑧青木真也(去年の大晦日、対戦相手をポキッとやった上にF○CKポーズまでかまし物議をかもした寝技師)対長島☆自演乙☆雄一郎(入場のみに期待がかかっている)
K1&総合のミックスルールにお茶の間が混乱すること必至。簡単にいえば、最初の3分間は立ち技のみの試合で、インターバルを置いた後は寝技もありなルールです。これは・・・やはり1Rを粘った青木が2Rに寝技で勝利でしょう。心配な点は3つ。1つは前述したように、試合が終わる前にルールが茶の間に理解されるかどうか。もう1つは、自演乙の入場が放送されるかどうか。最後の1つはそもそも茶の間が『自演乙』の意味がわかるのか。ちなみにアルバート・クラウスは自演乙のこのキャラクターをマジで嫌っているらしい。

⑨アリスター・オーフレイム(ヘビー級総合格闘技世界最強。ちなみに先日、K1にちょっと参戦したら優勝。)対トッド・ダフィー(アメリカの総合格闘技興行UFCでやばい活躍をした選手らしい)
期待したオーフレイムのカードは日本ではほとんど名のないダフィーとの試合に。数字が逃げそうだなこりゃ。ジョシュ・バーネットとかとだったらアツかったのに。ダフィーについて無知すぎるので予想が困難。ただここは・・・勝負に出たい!ダフィーの勝利で一票で。スタンドでラッキーパンチが当たり、そのままグラウンドにもつれ込み、そしてKO勝ち。レフェリーのストップにアリスターは抗議をするも受け入れられず。なおアリスターの希望でこの試合はDREAMのヘビー級タイトルマッチが賭けられるが、そのベルトを勝者のダフィーが手にするが、いつの間にか返上される。後日決定戦の舞台に立つのはアリスターと水野。

⑩ジェロム・レ・バンナ(『プリズンブレイク』のリンカーンにちょっと似ている)対石井慧(大阪府出身。)
数字が降ってきそうだが全く興味がわかないカード。トイレタイムになりそうだ。
落ち目のK1ファイターとの総合ルールで勝って何の意味があるのだろうか。石井にとっても大したステータスにはならないこの試合。開始からしばらくは石井が打撃で応戦。しかし荒削りで結局寝技に。ポジション取りから絞めて石井の一本勝ち。このあたりで米田家は年越しそばを食べ終える。

⑪マリウス・ザロムスキー(強いのかはよく分からないが脅威のハイキックは持っている。なんとなく名前がいい。)対桜庭和志(9月に初めて寝技で一本負けをした。)
桜庭は真剣を手に持って入場。どこかで見たことのある入場時の表情はやや硬い。試合はザロムスキーがグラウンドで上になり、腕をクラッチした状態でマウントを落としたりと非情さを見せる。最後は一瞬の隙をつき桜庭のバックを取りスリーパー。桜庭は目を開けて失神。意識を取り戻した桜庭はマイクで「15年間ありがとうございました」と引退を宣言。ヒクソン戦で引退した船木誠勝のパロディであることに気付くが、解説席で全く理解していない佐々木希は静かに拍手。佐々木希はコメントを求められ「また頑張ってほしいです」。
というわけでザロムスキーが寝技で一本勝ち。桜庭すまん!オレも当てたいんじゃ!

⑫大和哲也(K1強い)対西浦ウィッキー聡生(髪の毛ピンクwww)
地デジ化を済ませた家庭なら、ウィッキーの鮮やかな髪色が楽しめるはず。K1ルールのこの試合。イマイチヒットな試合がないウィッキーにとっては大一番。しかしドンマイ。大和がガチで勝ちに来る。序盤様子を見てからの、一回パンチを当てて蹴り蹴り蹴りで圧勝。ウィッキーは次回から髪を黒にする。そしてそんあウィッキーには御褒美として引退した小比類巻‘改名’太信との一戦が組まれる。ただしノーTVマッチ。

⑬ジェイソン・ハイ(2連敗中)対桜井マッハ速人(3連敗中)
時期がもう少し早ければクソ楽しみだったカード。互いに調子が悪いこの二人の試合はとりあえずかみ合うことはかみ合うはず。
前半はベテランのマッハが上手く距離をとりながら闘う。2Rあたりから試合が動き、寝技の攻防もちらほら。しかしスタミナを消耗し両者決め手を欠き判定。マッハが辛くも勝利を収めるも場内はブーイング。実況の「佐々木希さん。マッハは頑張ったんですが苦しみましたね!」に佐々木希は「そうですね・・・苦しんでいたと思います」。兄は怒りのあまり新年を迎える前に初詣を敢行する。

⑭川尻達也(クラッシャー。だが前の試合では自分がクラッシュされた。)対ジョシュ・トムソン(超強いらしい。)
マニア向けなカード。川尻は青木に足を破壊されてから久々の試合。ブランクが不安だが、写真を見る限りコンディションはよさそうである。ジョシュ・トムソンは大物っぽい。いい試合が期待できる。
互いに判定癖もあるようなのでここは判定でしょう。視聴率がぐんぐん落ちてフジテレビが冷や汗をかく中、ねちっこい寝技の展開が繰り返され、立てば両者バテバテ。判定でジョシュ。オンエアはまさかのこの試合でフィニッシュ。メインに届かず2011年を迎えるまさかの展開。

⑮ビビアーノ・フェルナンデス(フェザー級王者)対高谷裕之(今色々神懸かってて調子がいい日本人。得意技はパンチ。寝技はできない。)
タイトルマッチであり、今大会で真っ先に決まっていたカード。ファン待望。しかし僕はフェルナンデスをイマイチ認知しておらず、かつ高谷にも興味はないので我然ミノワマンの方が楽しみである。
予想は全く困難。フェルナンデスの関節一本もあるし、高谷の打撃一閃もあるし、グダグダ判定もあるし名勝負もあるこの一戦。その意味では期待は大。数字は小。・・・高谷に賭けましょう!!高谷の打撃によるKO勝ちで!劣勢からの軌跡の逆転スタンドスカ勝ち。試合後、号泣の高谷。この模様は『Dynamite!!』内では収まらず、臨時ニュースで『高谷勝ちました(笑)』とテロップが挿入される。以上で『Dynamite!!』はめでたくお開き。


こんな感じでいかがでしょうか?テレビ放送はとりあえずアントニオ猪木の闘魂ダイブ(ただし今回は空ではなく海)から始まるでしょう。書いてて思ったんですが、やっぱカードにアツさが足りず、テンションが上がりきらないのが正直なところ。とはいえ明日になればがっつり盛り上がっちゃうわけですが。
そしてそして本題の罰ゲームコーナー。格闘技ファン歴から考えて、勝敗予想負け越しなんてありえません。というわけで、負け越したら以下の罰ゲーム行います。

全外し(15敗)・・・内定お断り。来年記者職ではなく政治家を目指し就職活動
1勝14敗・・・OゼミWEB係の権力を使い、WEBページ閉鎖
2勝13敗・・・卒業を間近にして、『てか、オレ米田。』閉鎖
3勝12敗・・・某動画投稿サイトに米田一弘の名で動画うp
4勝11敗・・・Oゼミ2011年一発目の定例コンパでAGOアゲイン
5勝10敗・・・携帯アドレスに『ago』を入れてアド変。
6勝9敗・・・腕たて1000回(毎年恒例)
7勝8敗・・・mixiで読者の気持ちを無視しドン引きするぐらい専門用語使って格闘技批評。

『勝ち・負け』(予想の当たり・外れ)は試合の勝敗のみで判断。格闘技には選手の欠場によりカードが当日中止になることもあり得るため、試合数が変わる可能性があります。なのでその際の罰ゲームは『確率(当たった割合)が一番近いもの』をやる事にします。自分が勝つと予想していた選手が欠場し、代理選手が出た場合はその人に託します(ex京太郎対ムサシで僕が勝つと予想した京太郎が欠場。代わりに小比類巻‘改名’太信が出場した場合。‘改名’が勝てば僕の『勝ち』、ムサシが勝てば僕の『負け』)。なお、複雑な展開になりどの罰ゲームやったらいいかわかんないような状況になったら僕が都合よく解釈します。

最後に。ほんとはみたかった僕のイチオシカードを列挙します。
・菊田早苗対ホナウド・ジャカレイ(寝技師対決、ただしK1ルール。)
・アルバート・クラウス対長島☆自演乙☆雄一郎(嫌いな者はリング上で決着を。無制限ラウンド。)
・前日にサンドロとタイトルマッチで25分闘っている日沖発対前日に日沖とタイトルマッチで25分闘っているサンドロ(究極のリマッチ)
・ヒョードル対ジョシュバーネット(これはまじめに見たい。今のヒョードルならギャラも少し安くなってるはず。)
・菊野対石田(これからな男、菊野を石田がまた空気を読まず止めてくれるはずwww)
・KID対シャノン・ザ・キャノン・リッチ(KID、これなら勝てるぞ!!)
・永田 克彦対永田裕志(究極的にどうでもいい兄弟決戦)
・五味対アウレリオ(なんとなく。)
・イザイア・ヒル対レミギウス・モリカビュチス(トイレ休憩用)
・小比類巻‘改名’太信対藤本祐介(今だからこそみたい同窓会試合)
・長州力対ヒクソン・グレイシー(2001年の格闘技界で一時軸限が噂された幻のカード・・・をいまさら。)


いかがでしょうか。もう少し年末が忙しくなければガッツリ格闘技予想もかけたのですが、それは嬉しい悲鳴ということで。
大晦日、お楽しみに。

この記事に対するコメント

おはようございます!今年もお世話になりました 

学生生活最後になりますか。自分も、そんな時期ありました(笑)

では来年もヨロシクお願いします 良いお年を。
【2010/12/31 08:22】 URL | H.T #-[ 編集]


青木マジざまぁでしたねww楽しませてもらいましたww
【2011/01/01 17:41】 URL | 山岳部43rdせ○が #-[ 編集]

H.Tさんへ
いやぁH.Tさんのブログはいつも通学中の電車でお世話になってます。いつも「へぇ~」とは「ほぉ~」とか言いながら楽しんでます。これからは、通勤中の電車でお世話になることになるでしょう。よろしくお願いします。
【2011/01/04 00:05】 URL | 米田一弘 #-[ 編集]

山岳部43rdせ○がへ
おいっす!久しぶり!笑
いやぁ青木はやっちゃってたね。負けたことより戦法が許せんかったよ。オレはK1じゃなくて総合側の応援をしてたんだけど、1R終わったあの瞬間、青木負けろよ強く思ったよ(笑)
あ、2011年もよろしく!!
【2011/01/04 00:08】 URL | 米田一弘 #-[ 編集]


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