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楽しい事を中心に、日記・エッセイ・格闘技批評・・ 色々やります。是非見てください!


プロフィール

米田一弘

Author:米田一弘
本名:まだ秘密。時がきたら。
趣味:格闘技観戦(テレビ、生)
血液型:O型
出身地:千葉
利き腕:右
利き足:分からない
好きな図形:二等辺三角形
好きな食べ物:レモン、梅、酢
好きな動物:アカセスジガメ
好きなひらがな:れ
好きな芸人:江頭2:50、上島竜平
嫌いな若手芸人:上記以外
嫌いな司会者:みのもんた、草野仁、黒柳徹子
嫌いな曜日:月曜日
好きな女優:松たか子
好きな格闘家:美濃輪育久
嫌いな格闘家:秋山成勲、曙

泣く子も黙る、本能系。格闘家、美濃輪育久に憧れるあまり、自らを『リアルプロレスラー』と勘違いしてしまった経緯を持つ。部活では叫びながらランニングをこなし、風呂では素もぐりの自己記録挑戦中に溺れかけ、飼っている亀の水は30分でかえてしまう。高校入学直後、自らを見つめなおすたびに出るため単身ハワイへ。友人に会う。帰国後、猛勉強を開始。「キモい」といわれる。
(一部嘘あり。)
余談だが、母の作るおにぎりは異様にデカい。3つで僕の胃袋を満足させる特性を持つ。そんな期待に応え、僕は彼らを食べる場を選ばない。ある時は電車で、ある時はバスで、そしてまたある時はショッピングモールの食品売り場で食べ歩く。「胃袋に空きがある限り、僕は食べる」が信条。



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未知との遭遇(1月25日の日記)
「正直ね・・・キャンセルしたい(笑)」。


1月24日、GAORAプロレス興行を観戦しヘロヘロで帰宅した米田一弘は、翌日に控えたゼミ同期とのスキー&スノボ企画にこうコメントした。満身創痍でのスキー初挑戦。行き先不明のプラン。そもそも決行されるかも曖昧だったこれまでの道のり・・・。普通に考えれば、「最高」と言える楽しさが味わえる可能性は極限まで少なかった。しかし蓋を開けてみたら、そこには「最高」があった。幹事のH君(遅延ズクタン)に丸投げで行われた1月25日のスキー企画は、本当に楽しいイベントだった。

というわけでスキー初挑戦の米田です。目標は上村愛子と國母和宏と北島康介です。
朝は5:00起き。もしこの企画がどっきりだったらマジギレする眠さでリビングへ。兄がいた。
一弘「リビング寒いんだけど。」
兄「エアコンつける?」
つけてなかったのかよwww
一弘「あったかいお茶とか飲んでいい?」
兄「今お湯でなくてさ。」
つければいいだろwww
兄「あ、これ一弘がバイトでもらってきてくれたおこわ。チンしてあるから。」
一弘「・・・なにこの生温かいおこわwwwてか寒くないの?」
兄「うん、こうすればあったかい。」
兄が発明した体操を伝授してくれた。不愉快だった。

カラスも寒くて声を上げない1月下旬の朝5:30、出発。本企画の参加者は幹事のH君(遅延ズクタン)、T君(住職第一志望)、S君(いじられイズム)とオレ、米田。H君から「番号!」と起床確認メール。「1!」とS君。「しゃ!」と米田。・・・ノーメールのT君。この時点で僕の中では参加者が3人に減った。
待ち合わせ場所に間に合った。H君と合流。
H君「おいーっす。」
ヨネ「おいーっす。いやぁおはようおはよう。あのさ、今日持ち物ってスキーの後に入る温泉用のタオルでいいんだよね?」
H君「うん、オレはウェアがあるけどね。」
ヨネ「よかった。オレ今おふろセットしか持ってないからさ。あ、今だったらまだ温泉ツアーに変更もきくから。」
H君「www」
ヨネ「てか今日行き先ってどこ?笑」
H君「たぶんね、北関東らへん。」
ヨネ「『らへん』wwwそっか、いやこの企画H君に丸投げじゃん?だから行き先も分かってなくて。で聞いたんだけどまさか『○○県』ってのも出てこないとは意外だったわwww」

S君も到着。すでにスキーウェア(ズボン)を装備しているという厳戒態勢。気合が並じゃない。ちなみに日帰り旅行にもかかわらずカバンは2つ。参加が危ぶまれたT君も無事到着。いつものメガネ仕様ではなく、コンタクト仕様。ドラえもんの映画でジャイアンが急に優しくなるのと同様、T君も大一番に勝負を仕掛けてきた。
全員でバス乗り場付近のコンビニへ。
ヨネ「え~っと今日はみんなスキー?」
H君「いや、3人はスキーで、オレだけスノボだね。」
T君「あ、そういえばヨネはスキー初めてだね。」
ヨネ「うん、これまで雪の上では雪合戦か雪だるまって決めてたからね。」
H君「スノボじゃなくていいの?」
ヨネ「うん、だってなんかスキーやったことないのにスノボやるって順番違くね?wwwプロ野球経験せずにいきなりメジャーリーグみたいなさ。」
T君「まぁ別にスノボはメジャーリーグじゃないんだけど(笑)」
S君「ヨネ・・・こけるぞ?笑」
ヨネ「楽勝や楽勝。だってダンスやってるもん。」
T君「それは関係ない気がするんだけどwww」
S君「てかT君さ、テストどうする?」
T君「あ~1教科ぐらい最後に受けようかなって迷ってるけど。」
H君「マジで?」
S君「オレ、卒業単位あるか不安なんだけど。」
T君「オレも。でもヨネに確認してもらったから。」
ヨネ「したした。」
H君「あ、オレもしてもらった!」
ヨネ「したした。」
T君「今さらだけどヨネ、オレ大丈夫だよね?卒業できるよね?」
ヨネ「できるできる。責任持つ責任持つ。命かけるよ命。」
H君「軽っwww」

ファミリーマートへ。昼食を購入する面々。最後にレジに並んだS君。
ヨネ「え、パン2つ使って弁当も買うの?多くね?」
S君「いや食べられるよ。まぁ残ったらば帰りのバスで軽くつまんでもいいし。」
ところが、レジで妙に時間がかかっているS君。レジ終了。
H君「どうしたの?」
S君「なんか『弁当の賞味期限が切れてますのでこちらお売りできません』って言われて没収された。」
T君「なにそれwww」
H君「そんなの聞いたことないよ?www」
ヨネ「ホントに申し訳ねぇなwww」
S君が持つレジ袋に入ったパン2つがやけに寂しく見えた。

バスの集合場所に到着。H君が受付で手続きをしてくれる。
T君「で、うちら何県に行くんだっけ?」
ヨネ「さっきH君に聞いたら、『北関東』って言ってたよ?まぁ、確認するけどこの4人は同じところに行くから。」
T君「まぁそれはそうだよねw」
数分後、行き先は長野県と判明した。

バス出発。バスガイドが軽く自己紹介し、「ガイド」コールをしようとしたが、隣に座ったS君に「やめとけ」と言われたからやめた。
ヨネ「え、で行き先は長野ってことでOK?」
H君「そう。」
ヨネ「あのさ、北関東じゃなくね?笑」
T君「確かにねwww」
S君「『長野』といったら・・・そば?」
ヨネ「・・・なんで『マジカルバナナ』だよwww」
T君「www」

僕の隣でパソコンを取りだすS君。まさか・・・
S君「卒論やらなきゃやばいんだよ。」
ヨネ「ここでかwww」
S君「オレ車酔いもう何年もなってないから、パスの中で本読んでもパソコンやっても大丈夫なんだ。」
いや、そういう問題ではなく(笑)
ヨネ「あれ?てかこの間オレお前の添削したよな?」
S君「うん、今最後の修正。あ、ヨネさ、これちょっとみてくんない?」
ヨネ「どこらへん?」
S君「全体に渡って。」
無茶言うな。
ヨネ「言っとくけどオレクッソ酔うからねwww夢の国ディズニーランドでゲロしたことあるし。」
H君「マジかwww」
ヨネ「ずっと昔だけどね。『カリブの海賊』が結構限界だった。あれ序盤が人形しか出てこなくて、途中後ろ向きで坂下ってまぁこんなもんかと思わせて、最後4発グワァァっていくじゃん?あれが裏切りだよな。」
T君「裏切りかぁ(笑)」
S君「オレ単位もそうだし、卒論もそうだし、卒業できるか不安だよ。」
ヨネ「まぁ確かに単位に関しては全体的にアンビリーバブルなところあるよね。」
H君「『アンビリーバブル』www」

軍事関連に目のないS君。途中に発見した都内の軍事訓練施設に目を奪われ、思わず黙る。
ヨネ「あ、やっぱお前はこういうのがたまらないわけだ?」
S君「いやぁあのぉだからこの施設は、要するにそのつまりは・・・」
ヨネ「お前何一人でテンパってんの?wwwオレなんも聞いてないからねwww」

みんなで喋り続けて11時。そろそろ到着の雰囲気。
H君「あ、そういや卒業エッセイ書いてないや。」
ヨネ「ああいうのは早くやっちゃった方がいいよ。」
T君「そういえばオレらの論文チームのWEBページ直ったね。」
H君「そう、ヨネがやってくれたんだよな!」
ヨネ「そうオレが直したのオレが!!!」
出しゃばる男。
H君「オレらの論文チームプラスヨネに『WEBページおかしくね』ってメールを送るというファインプレーだよ。」
T君「最後なんかよく分かんない感じで終わったよね。」
ヨネ「うん、Aさん(虫ハンター)に相手にしてもらえなかったのwww」
T君「あのメールどういう意味だったの?」
ヨネ「いや、オレが『もうこれでオレもH君たちの論文チームに入ったも同然』みたいなこと言って、Aさんが『それは無理』みたいなこといったじゃん?だから『多次元論文チームの枠をあげるから入れて下さい』みたいなこと言ったら、まさかの返信なしだったというwww」
H君「あれは意外だったね。」
ヨネ「な!まだまだ続きそうな内容だったよねwww」
T君「あ、そういえばゼミの卒業旅行のタイ旅行、30日からだよね?」
H君「あ、もう1週間切ってんのか!?オレらムエタイ行くもんな!」
ヨネ「おう!てかオレ逆にホントムエタイ以外にやることが想像つかんよ。行かない人どうすんだろ(笑)」
T君「全体ではアユタヤって話だけどね。」
ヨネ「『アユタヤ』ってのは・・・食べ物?場所?」
T君「場所だよwww世界遺産。」
H君「ヨネの中ではアユタヤは食べ物なのかwww」
ヨネ「うん、もうオレの中では『麺類』ってことで話はまとまってたんだけどwww」
T君「タイ料理ってどんなのだっけ?」
S君「トムヤムクンとか、カレーとか・・・」
H君「チャオプラヤ川。」
ヨネ「なんで今一つ川でた?・・・お!雪だぁ!ってさっきからあったけど。」
T君「ヨネ、スキー場では男はカッコよさ3割増しだからね。いいことあるかもよ。」
ヨネ「でもみんな3割増しなんでしょ?www」
H君「確かにwww」
ヨネ「なんかこのメンバー内でカップルができたら嫌だな。『S君とT君』とかwww」
H君「それ嫌だわwww」
ヨネ「帰りのバスちょっと気まずいわwww」
S君「なぁH君さ、このバスの到着って11:30なんだよな?」
H君「ん?」
S君「ん?」
ヨネ「なんで今お前『ん?』で返したんだよwww」
T君「ヨネ拾うなぁ~(笑)」
ヨネ「だってお前(=S君)が聞いて、H君が『ん?』って言ってまたお前が『ん?』っておかしいだろwww」
S君「質問されてこっちもビビっちまったんだよ!」
ヨネ「www」
T君「あ、『しまむら』だ。」
ヨネ「ちょっとまた都会っぽくなってきたな。」
H君「あ、右側にある焼肉屋、オレの地元にもある。ゴキブリが大量発生したんだ。」
ヨネ「もうちょっといい思い出ない?笑」
S君「まぁ肉は腐りやすいからな。・・・あれ、腐りやすいっけ?」
ヨネ「お前が言ったんだろwwwそこは首尾一貫、初志貫徹で頼むよwww」
T君「お~てかこのへん『エネオス』多いな。さっきもあったよ。」
H君「確かコンビニの数より多いんじゃなったっけ?」
ヨネ「へぇ。」
S君「ちなみにオレの家の近くの『エネオス』潰れたから。」
ヨネ「その『ちなみに』情報いらなくね?」
H君「確かにwww」
ヨネ「あ、でもまた雪増えてきたね。・・・あ、S君さ。お前雪食ったことある?」
S君「・・・。」
ヨネ「え、気に障った?www」
T君「急に静かになったねwww」
S君「違ぇよ~www」
ヨネ「あ、そう(笑)でな、オレ昔雪にコンデンスミルクをかけてだな・・・」

こんな感じで無限に話していると、無事現地に到着。
ウェアを借りブーツを借り、T君がロボコップみたいに歩くのを見たあと着替え。
「やっぱ薄着でいいよね。スキーは汗だくでやるより『さみぃ~』って言いながらやった方がカッコいい気がする。」
「なにそのS君の帽子。なんか機関車みたいになってね?www」
などと言いながら着替え完了。記念撮影完了。かくして米田のスキー初挑戦が始まった。でも、ただ雪の上で滑るだけのこのスポーツ。そう簡単に楽しめるはずがない。






激クソ楽しいスキー。
基本姿勢、止まり方、コケ方、曲がり方を一通り教わり、ある程度できるようになったオレ、米田。
T君「初めてにしては、結構飲みこみ早いかも。」
ヨネ「まぁ目標は世界だからね、今確かに世界の頂が見えた。」
H君「ヨネは体柔らかいから、股裂けても大ジョブそうだもんな。」
ヨネ「その点は、自分でも天性の素質って言うのを持ってる気がするんだ。」
ちょっと誉めてもらえればいつでも調子に乗れる僕。S君やH君、T君は交代制で僕を見てくれた。リフトで大声を上げたり、中級コースに挑戦し自分の意図とは反してバンクに乗り上げ吹っ飛んだり、リフトに乗っている最中ストックを落としたり、大事故といってもいいぐらいコケて2回転ぐらいしたり、「中級コースお前半分以上転げ落ちてなかったか?」と言われたり、途中膝が結構おかしい方向に曲がりかけたりしながら、僕らは3時間滑りっぱなし。必死すぎてカメラを構えるタイミングがなかったこと以外は、悔いはない。

スキーを終え、温泉に浸かり、バス集合時間2分前にダッシュし時間ちょうどに到着した僕ら。クタクタになり、全員就寝。




と思いきやサービスエリアで全員起床。奇跡の復活。『将来の夢』という壮大なテーマで話をした。
S君「やっぱり出世はしないと負け組だろ!」
T君「そうなのかなぁ・・・。」
H君「オレ、『モンハン』で世界一になってみたい。」
ヨネ「それもう目標の時点で負けてる気がするwww」
H君「www」
ヨネ「出世とか1位とか、そういう比較する感じの目標とかってあんまり良くないと思うんだよなぁ。『毎日3食食べる』とかの方がいいと思う。」
H君「www」
S君「お前そんな目標が小さくてどうするんだよwww」
T君「あ、でもオレもそう思う。ヨネいいよ。」
ヨネ「ありがとうwww」
S君「H君は子供何人ほしい?」
H君「やっぱ二人かな、男の子と女の子。」
S君「へぇ~ちなみにオレ、子供の学費はオレがちゃんと払ってあげたい。」
H君「・・・ヨネが行きのバスで言って以来、オレもS君の『ちなみに』情報が気になってきたwwwお前ほんと『チナマー』だな。」
ヨネ「『チナマー』www」
T君「ヨネさぁ、『毎日3食』についてあとで話そう。」
ヨネ「え、そこ?www」

S君は家の人から「今日夕飯食べてくるの?あ、家に食事ないから」と『閉店宣言』を食らったらしい。というわけでバス到着後、みんなで最後に食事をすることに。ラーメン屋に行った。
先日ドーナツ屋に一緒に行ったゼミの後輩の天然話を披露したり、T君が急に「ゲフッゲフッ」とむせた後冷静になる『神降臨現象』が発生したり、H君が何気なく聞いた「S君のオススメのラーメンは?」にS君が「あ?」となぜか不機嫌になりH君が「え、悪い事聞いたかな?www」と動揺したりしながら、食事を終えた。クソ旨かったこの店のラーメンも、T君からすれば、「もう少しひねりが欲しい。」「押しが足りない気がする」という評価が下った。
店を出る。
ヨネ「あ、そうだ。この間オレT君と辛麺屋Tに行ったんだよ(1月19日更新の日記参照)。でね、冷麺にお酢をいっぱいかけたわけ。」
T君「そうそう!H君、ヨネのかける酢の量、ハンパないんだよ!!見たことある!?」
H君「え、ない。いつ行ったの?」
ヨネ「あれは最後のゼミの日だな。みんななんか残ってて、でもH君とS君は先に帰っててっていう微妙なタイミングでさ、『じゃあ二人で飯食おうか』って。」
H君「へぇ~。」
T君「で、ヨネ冷麺にさ、まだほとんど食ってないのに酢をドバドバ全部入れちゃったんだ。」
S君「マジか!?」
ヨネ「オレいつもそうなんだよ。いや、女の子とかだったらドン引きするけど、そこはT君だし、いいかなと思って(笑)でもな、あの時オレ初めてだと思う。『入れすぎたぁぁ!!』ってなってなかなか飲めなくてなwww」
T君「そう、飲めなくなってたwww」
ヨネ「まぁ自分でいれたわけなんだけどオレ危なく店の人に『これ酸っぱいんですけど』ってクレーム言いそうになったからね。」
T君「そうそうwww」
H君「www」
ヨネ「でもT君も大した男だよ。大盛頼んどいて、『ちょっと多いんだけど』って言ってたからねwww」
S君「www」

本日のスーパー幹事H君と駅でお別れし、僕らは駅看板の映画『GANTZ』について語った。
T君「ヨネ、その『GANTZ』って知ってる?」
ヨネ「いや知らないなぁ。なんで?」
T君「面白かったら見よかなって思って。」
ヨネ「まぁ面白いも何もまだ公開されてないから何とも言えないんだけどさwww」
S君「でも元のあって実写化されたのって面白いのなくないか?」
ヨネ「そう?」
T君「たとえば?」
S君「『カイジ』とか『デスノート』とか。」
ヨネ「え?!」
T君「面白くない?」
S君「いや、あれは好きなんだけどさ。」
ヨネ「好きなのかよwww」
S君「なんか賞もとったんじゃなかったっけ?」
T君「・・・え、それのどこが面白くない作品なの?www」
ヨネ「だよなだよな!!オレS君の主張が見えないよ。」
S君「いや、だからたとえば海外の『ドラゴンボール』とかさ。」
T君「確かに!」
ヨネ「あれはひどかったらしいねwww『ドラゴンボール』はオレの中では、歴代アニメの中でトップ2の『実写化してはいけないアニメ』だよ。ちなみにもう一つは『ドラえもん』ね。」
T君「確かにwww」
ヨネ「まぁもしやるとしたらドラえもん役は林家こぶ平って決まってるんだけどな。」
S君「www」
ヨネ「あと『ゲゲゲの鬼太郎』のいったんもめんも禁止な。」
T君「まぁ不可能だからねwww」

完全燃焼の1月24日のプロレス観戦のあと、1月25日のスキー日帰り旅行も完全燃焼だった。素晴らしき1月下旬。バリバリいくぜぃ!

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