楽しい事を中心に、日記・エッセイ・格闘技批評・・ 色々やります。是非見てください!


プロフィール

Author:米田一弘
本名:まだ秘密。時がきたら。
趣味:格闘技観戦(テレビ、生)
血液型:O型
出身地:千葉
利き腕:右
利き足:分からない
好きな図形:二等辺三角形
好きな食べ物:レモン、梅、酢
好きな動物:アカセスジガメ
好きなひらがな:れ
好きな芸人:江頭2:50、上島竜平
嫌いな若手芸人:上記以外
嫌いな司会者:みのもんた、草野仁、黒柳徹子
嫌いな曜日:月曜日
好きな女優:松たか子
好きな格闘家:美濃輪育久
嫌いな格闘家:秋山成勲、曙

泣く子も黙る、本能系。格闘家、美濃輪育久に憧れるあまり、自らを『リアルプロレスラー』と勘違いしてしまった経緯を持つ。部活では叫びながらランニングをこなし、風呂では素もぐりの自己記録挑戦中に溺れかけ、飼っている亀の水は30分でかえてしまう。高校入学直後、自らを見つめなおすたびに出るため単身ハワイへ。友人に会う。帰国後、猛勉強を開始。「キモい」といわれる。
(一部嘘あり。)
余談だが、母の作るおにぎりは異様にデカい。3つで僕の胃袋を満足させる特性を持つ。そんな期待に応え、僕は彼らを食べる場を選ばない。ある時は電車で、ある時はバスで、そしてまたある時はショッピングモールの食品売り場で食べ歩く。「胃袋に空きがある限り、僕は食べる」が信条。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



FC2カウンター



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ワンチャン、卒論完成(2月23日の日記)
イニシャル『KY』、米田一弘です。
つい数年前から突如として使われるようになった『KY』という言葉が最近影を潜め、出番が減っている気がする。そんな今、学生の間で来ている言葉が、『ワンチャン』である。『ワンチャン』、つまり『ワンチャンス』、いわば『もしかしたら(ありえる)』を意味するこの言葉は、なるほど確かに使いやすい。
A「オレ、アイツに告るんだ。イケるかな?」
B「いや、アイツ彼氏いるしw待てよ・・・でも最近ケンカしてるらしいからな・・・。うん、『ワンチャン』あるかもしれん。」
A「お、マジか!」

『ワンチャン』はもちろん恋愛以外にも使える。チャンスならば、何でもいい。たとえば、決して口に出さなかった自分の本当の気持ちをいう最初で最後のチャンスでも、ぶっ潰したい人間をぶっ潰す一度きりの機会でも。米田一弘に、『ワンチャン』はあるのだろうか?

2月23日、また昼に起きた。14:00起きから卒論開始。OB会の雑誌の編集委員と、卒論集の編集委員から交互に仕事を任されているWEB担当のオレ、米田。できれば僕はダンスの曲とか動画の編集に手を出したいのだが・・・そんなゼミ生としての活動ももう明日で終わる(卒論は卒業ギリギリまでじっくり炙るようにいきたいが)。24日、つまり明日はゼミの追いコンである。卒論を一区切りつけて挑みたいと思い、卒論にも熱がこもった。そして・・・19:58・・・

英訳完成。

あとは院生が時間が空いた時にゆっくりダメ出ししてもらって、O先生に提出すりゃいい。人間関係なんて昔靴を頼りにした天気予報みたいなもの。今出た顔と、次の顔は全く関係なく、予想ができない。大学生活で築いた人間関係も、いつまで続くかわからない。永遠に続くこともあり得るし、明日できれいに終わることもあり得る。ただO先生。この人とだけはできるだけ長く繋がっていたい。もしできるのなら、永遠にオレの恩師でいてほしい。オレはあんま先生と話したゼミ生ではなかったし、ゼミのもあんまり貢献してないし、ゼミ自体はいい思い出より悪い思い出の方が多いけど、でもO先生には感謝してる。追いコン後も、卒論を言い訳にお世話になりたい。
夜、バイト先の残り物のおこわとおかずが一品必要だった。次男一弘の出番である。「ウインナーを使ってほしい」という兄の指令をもとに、ウインナー、キャベツ、人参、玉ねぎ完備。茹で野菜のサラダと、なんかよくわかんないけどさつまいもチップを作った。意外や意外、自分が思った通りの見た目&味になり、結構嬉しかった。
夜はまた卒論の編集作業。明日がゼミラストか・・・って、『ラスト』かどうかは日付とかっていうものが勝手に作るものさしにすぎないが、一区切りですな。色々あったけど、思い出すときりがないし、過去に浸るのはまだ早い。思い出すのは嫌なので、今は逆に忘れます。明日も、悔いのない日にします。そして明日、本当に悪魔が降臨します。人間、本当に何もかも失った時最後に勝負になるのは自分が勇気を持てるかどうか。オレは、勇気を持って毎日を生きます。皆さまにも幸あれ。

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。