楽しい事を中心に、日記・エッセイ・格闘技批評・・ 色々やります。是非見てください!


プロフィール

Author:米田一弘
本名:まだ秘密。時がきたら。
趣味:格闘技観戦(テレビ、生)
血液型:O型
出身地:千葉
利き腕:右
利き足:分からない
好きな図形:二等辺三角形
好きな食べ物:レモン、梅、酢
好きな動物:アカセスジガメ
好きなひらがな:れ
好きな芸人:江頭2:50、上島竜平
嫌いな若手芸人:上記以外
嫌いな司会者:みのもんた、草野仁、黒柳徹子
嫌いな曜日:月曜日
好きな女優:松たか子
好きな格闘家:美濃輪育久
嫌いな格闘家:秋山成勲、曙

泣く子も黙る、本能系。格闘家、美濃輪育久に憧れるあまり、自らを『リアルプロレスラー』と勘違いしてしまった経緯を持つ。部活では叫びながらランニングをこなし、風呂では素もぐりの自己記録挑戦中に溺れかけ、飼っている亀の水は30分でかえてしまう。高校入学直後、自らを見つめなおすたびに出るため単身ハワイへ。友人に会う。帰国後、猛勉強を開始。「キモい」といわれる。
(一部嘘あり。)
余談だが、母の作るおにぎりは異様にデカい。3つで僕の胃袋を満足させる特性を持つ。そんな期待に応え、僕は彼らを食べる場を選ばない。ある時は電車で、ある時はバスで、そしてまたある時はショッピングモールの食品売り場で食べ歩く。「胃袋に空きがある限り、僕は食べる」が信条。



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グアム旅行3日目(3月17日の日記)
意識は飛んでも記憶は再生される男、米田です。
グアム旅行3日目、実質の最終日である。8:30出発に備え、見事起床に成功したオレ、米田。T君(フロムオタクトゥーロックフロム埼玉)の部屋に行った。
T君「・・・え、ヨネ、起きれたの?」
前日の酔い具合からの生還に驚いたわけではない。ホテルに置いていこうとした人物が付いてくることになりガッカリしているのだ。

メンバーは無事全員揃った。バスに乗りプライベートビーチへ。
「朝からこのメンバーキツいんだよねwww」
R君(シャイニングブレイカー)がいったその言葉は、そのまま彼にお返ししたい。

『チャモロ島』というプライベートビーチに着いた。現地の人が、荷物置き場まで案内してくれた。始めこそ、「うわぁ景色綺麗!!」と沸いていた一同だが、険しい山道に徐々に声を失っていく。
「険しくね?」
「あと何分?」
「あの人(案内人)が持ってるドリルみたいなヤツはいつ使うの?」
などと文句を言っているうちにようやく到着。現地の人はグアムを象徴するフレンドリーさでトイレや施設の使い方を説明。シュノーケル(水中で筒みたいなのを使って呼吸する道具)を持ち、海へ。
ヨネ「R君!!R君やめて!!」
R君「オレは海の中でヨネの水着を脱がしてやる!」
ヨネ「脱がすの海とか関係ないから!やめてやめて!!www」
R君「あ、ヨネいいこと考えた。」
ヨネ「絶対『いいこと』じゃないでしょそれ。」
R君「ヨネいいからシュノーケル使って潜って。」
ヨネ「・・・はい。」
その後、R君は僕のシュノーケルに水を注いだ。

シュノーケルが信用できなくなったあと、一度海から上がった。
M君(暴れん坊将軍)「T君(守護神)、それ何飲んでんの?」
守護神「アイスティーかな。向こうにあった。」
R君「無料?」
守護神「無料だよ。」
K君「オレも欲しいなティー。」
フロム埼玉「オレもティー欲しい。」
M君「ティー向こう?」
守護神「そう。」
R君「じゃあオレもティーもらいに行ってくるわぁ。」
守護神「ねぇ、なんでみんな『紅茶』のこと『ティー』って言うの?」
ヨネ「www」
守護神「そこだけ英語?www」
フロム埼玉「みんな自信のある英語だけしか使わないからwww」
守護神「あ、みんな自信ある英語『ティー』なんだwww」

ティーをみんなで飲んでいると、T君(フロム埼玉)がバレーボールを持ちだした。ちゃんとしたコートを使った、ビーチバレーの開始である。現地の案内を務めてくれたチャモロ人(アメリカ人)が相手を務めた。Y君(シューティングスター)、K君(飲み会ハッスラー)、T君(フロム埼玉)、T君(守護神)、R君(暴れん坊将軍)、M君(暴れん坊将軍)、ヨネ(ラストサムライ)という男メンツを総動員しての、『対チャモロ人』戦。めちゃくちゃ強いチャモロ人にボロクソにされるサークルE。主なコメントで、その状況を飲みこんでいただきたい。
M君「はいオレ取れる取れる。・・・あ、すまん。」
フロム埼玉「・・・はいローテーションしまーす。」
ヨネ「なにその『気まずくなったらローテーションする』みたいな感じwww」
R君「てかローテーションのタイミング絶対ちげぇwww」

「・・・てか今誰か絶対プレー中に『ローテーション』って言ったでしょwww」
「M君今のブロック、空中でもう逃げる準備してたよねwww」
「T君今、相手の『ウオ!』っていう声で腰ぬけたでしょwww」
「てかこれ何点マッチ?www」
「今何対何?・・・え?同点?」
「んなわけないwww」
「温情www」
「あ?向こうなんか言ってる・・・。」
「『プッシュアップ』?腕立てってこと?あ、負けたら腕立てな!」
「よぉぉしゼッテ―負けねぇ!!」
「本気出すぞぉぉ!!」
「・・・23・・・24・・・25・・・。うおぉまだ半分か・・・。」
「てかなんで観光に来てオレら『プッシュアップ』してんの?」
「金払って腕立てってwww」
「てかチャモロ人オレらのことバカにしすぎじゃね?www」

というわけで乾杯したオレら、サークルE。
M君「いやぁてかマジでチャモロ強ぇぇwww」
フロム埼玉「日本代表がバレーで海外に勝てないのも分かるわwww」
K君「てか途中から向こうに加わった日本人の女の子、バレー部かな?うますぎね?www」
ヨネ「まぁ途中からね、Mさん(ダブル激写)が向こうのチームを応援し出したのがオレは気になったね。」
守護神「うん、オレもマジでそれ気になったwww」
Eさん(将軍を従える踊り子)「ヨネがブロックしてる時はちょっとカッコよかったぁ。」
ヨネ「あ、ホントに?」
Eさん「あれがきっとヨネの全盛期だよ。」
ヨネ「あ、てことはもう今、全盛期後?www」

続いてジャングル探検に向かった。R君が「マジジャングルだな・・・」と言った通り、案内のチャモロ人に付いて歩いた道はごつごつした岩や見たことのない木の実に溢れた大冒険の旅路となった。
チャモロ人は洞窟に僕らを案内。
R君「ヨネ、洞窟にまつわる面白い話して。」
ヨネ「まず洞窟にあんま来たことないからそんな話ないわ。」
R君「www」
ヨネ「だって考えれば分かるよねwてかそもそも洞窟が日本のそこらじゅうにあったらこのツアーで洞窟来ないもんねwww」

洞窟を出て歩く。
ヨネ「洞窟内は明かりとかあって観光用になってたのに道の草は刈ってないんだねwww」
M君「てかなんか痒くなってきたwww」
R君「トトロ的な道だな。」
ヨネ「『トトロ的』www」

ちょいちょい歩みを止め、チャモロ人は日本語でジョークを交えながら島を解説。
チャモロ人「これは、タロイモの草です。」
守護神「へぇ~。これタロイモかぁ。」
チャモロ人「これは、なんの木ですか?う~ん・・・お兄さん。」
守護神「え?・・・。」
ヨネ「え、萎縮?www」
M君「動揺しすぎだろwww」
ヨネ「なんで反省したんだよwwwT君(守護神)答えて!」
守護神「え~~~っと・・・ラズベリー。」
一同「www」
ヨネ「勝負したなwwwタロイモじゃなくてwww」
チャモロ人「わからない?」
守護神「はい。」
チャモロ人「みなさんもわからない?」
一同「はい。」
チャモロ人「私も分からない。」
一同「おぉぉ~~~www」
フロム埼玉「チャモロジョ~~~ク!!」
チャモロ人「チャモロジョークじゃないよ!!」
一同「www」

ジャングル探検を終え、一同は食事のため屋根のあるところに集められた。探検で獲得したヤシの実を割り中身を飲むと言って、T君(守護神)の頭の上のヤシの実をナイフで割るフェイントをしたり、割れたヤシの実の汁を飲ませると言ってわざとT君を汁まみれにしたりとやりたい放題のチャモロ人。その後、葉っぱを使ってよく分からない創作をしたり、女性ダンサーの可憐な腰振りダンスに沸いたり、なぜかサークルE一同が舞台上に駆り出されて踊らされて、そしてY君(シューティングスター)だけなぜか1on1で女性ダンサーと踊らされたりしてから、魚へのエサやりタイム。
M君「ヨネに魚のエサ貼りつけてさ、ヨネを魚に食わせない?」
ヨネ「なにそれふざけんなしwww」
R君「やろうやろうwww」
ヨネ「やめろwww」
K君「チッ、ヨネ動くなよ。」
ヨネ「はい・・・。」
魚は来ない。
M君「魚来なくね?」
ヨネ「みんなオレを人が囲んでるからだよwwwオレ魚みたいのに周り人ばっかりで全っ然面白くないもんwww」

後半、魚の鑑賞に飽きたY君が魚のエサを投げるだけ投げて鑑賞しなかったり、R君が僕のシュノーケルから魚のえさを入れたりしたが、いい感じで企画は終了。R君は新しい遊び、『いきなり登場するゲーム』を発明。潜って遊ぶMさん(ダブル激写)の背後から忍び寄り、彼女が水面に顔を出した瞬間水中から飛び出るという遊びで一同を沸かせた。さらにT君(フロム埼玉)はシュノーケルに水をため吐きだしてT君(守護神)に水をかける『カメックスゲーム』を開始。僕は、ゴーグルとシュノーケルと言ったらもう少し優雅に遊ぶものなのかなと思っていたが、サークルEにはそれは通じなかったようだ。

14:00。ホテルに戻る時間だ。つまり、午前に通った険しき山道を通らなくてはならない。泳ぎ疲れた体にこれはなかなか酷だった。
ヨネ「・・・キツッwww」
M君「マジでね、キツいわ。」
R君「クソッ、こんな山道ならチャモロなんてこなきゃよかったぜ。」
フロム埼玉「そんなこと言うなってwwwさっきまですっげー楽しんでたじゃんwww」
ヨネ「www」

ホテルまで走る車に乗りこむ。
K君「T君(守護神)、チャモロ人にさんざん遊ばれたなwww」
T君(守護神)「うん。あの一番ふざけてたヤツいたじゃん?あのヤシの実の汁ぶっかけたヤツ。」
R君「アイツかwww」
T君「アイツにさ、魚にエサやってる時『ちょっと後ろすみませーん』って言ったんだ。なんかまたふざけるのかなと思ったら、『はーいすみません』とか言って普通だった。」
Y君「www」
T君「あ、そこは普通なんだと思ってびっくりしたわぁwww」
ヨネ「お客様だからねwww」
R君「オンオフwww」
T君(フロム埼玉)「てか明日帰るんでしょ?マジやだわぁ。延泊したい。」
Mさん(鬼神)「ね!ほんと延泊したい。」
Aさん(ブレイキンジャザー)「日本に帰ったらもう追いパしかないもんね。」
フロム埼玉「あぁもう『帰ったら』とかっていう『たられば』の話はやめよう。」
ヨネ「まぁ『たられば』も何も、帰るんだけどね、実際にwww」
フロム埼玉「あ、今そこ歩いてた人かわいくなかった?ティー誘う?」
M君「『ティー』www」
守護神「てかなんでみんなあの時だけ『ティー』って英語だったの?www」
フロム埼玉「粗茶?」
ヨネ「粗茶は違うからwww」
フロム埼玉「あ、粗茶はヨネの家のお茶のことだwww(3月2日更新の日記参照)」
守護神「あ、思い出したwwwヨネの家で出るものはみんな『粗茶』か『粗品』なんだwww」
ヨネ「実際ね、もてなされた側が言う言葉じゃないからね、『粗茶』ってwww」
M君「オレヨネの兄貴と鬼絡みしたかったなぁ。」
ヨネ「それ『鬼絡み』って言いたいだけでしょ。」
R君「『鬼絡み』www」
ヨネ「てかみんな、『ちょっとヨネのオヤジをオヤジ狩りしていい?』っておかしいからね。いいわけがないwww」
K君「それやばいwww」
M君「リアル『オヤジ』狩りwww」
フロム埼玉「てかみんな楽しかったね~。」
Mさん(ダブル激写)「楽しかった!」
Eさん「楽しかったぁ!」
R君「まぁ悪くはなかったかな。」
フロム埼玉「なんだよその言い方www」
ヨネ「素直になれないwww」
守護神「まぁ『よかった』か『悪かった』で言ったら『よかった』かな。」
フロム埼玉「メチャクチャ楽しんでたじゃんwww」
Iさん「騒ぎまくってたよねwww」
フロム埼玉「じゃあ『よかった』か『普通だった』か『悪かった』で言ったら?」
R君「う~ん・・・」
守護神「まぁ・・・」
R君・守護神「・・・『よかった』。」
フロム埼玉「『よかった』んじゃんwww」

買物へ。アウトレットモールに行き、地味に有名ブランド『STUSSY』デビューを果たした僕。
K君「ヨネ、買った?」
ヨネ「うん、Tシャツ1枚だけどね、買ったよ。」
M君「え、マジで?『STUSSY』買った?ウケる!!Y君、ヨネが『STUSSY』買ったって!www」
Y君「マジかwww」
K君「ヨネ、今買ったヤツ、着ろよ。」
ヨネ「いや、お店的にここで裸になって着替えるのもおかしいしさ。それはやめよう。」
M君「いや着た方がいいって。試着室使えばいいし。」
ヨネ「試着室は買った人じゃなくて買う人が着るところだからやめようwww」
Y君「いいから入れよ。」
R君「え、ヨネが『STUSSY』買ったんだって?」
ヨネ「またメンドいのが来たwww」

試着室へ入り、着た。そして出て、くすくす笑われながら、パシャパシャカメラで撮られた。M君は、「オレだったら、自分が今買ったものを着てこんな風に笑われたら生きていけないわ」とおっしゃっていた。

気分爽快で食事へ。ステーキ屋だった。
集合写真を撮りたくて、みんなに「次こっち見て下さーい!」と言ったらR君に「じゃあトイレ行くわ・・・」とか言われ、みんなも凄く嫌々な顔で写真に収まり、BGMに合わせて『ヒット』を打っていたらM君に「ちょっとマジで目障りだから踊らないでくれる?」と言われ、ついでに「ヨネってブレイクもう少し早くやればよかったかもね。ほら、ブレイクって他のジャンルとは違って、ダンスっぽくない所もあるじゃん?で、お前ってダンス下手じゃん?」と言われ、2人で1つ飲むように言われた飲み物はMさん(ダブル激写)に全てあげた。
K君「ヨネ、Mさん(ダブル激写)とツーショットで。」
ヨネ「はーい。」
M君「ヨネ、ニタニタしてんじゃねぇよ!」
ヨネ「あ、ごめん。久しぶりに人とのツーショットだから嬉しくてwwwさっきまで探検で見つけたヤドカリとかヒトデとかと撮ってばっかだったしさ。」

グアムイズムを感じさせるイベントが訪れた。お客さんの中に誕生日を迎えた人がいたらしく、壇上に出てケーキと歌のプレゼント。そして・・・壇上に上げられるM君と僕。
‘これなに・・・?え・・・女性ダンサーとの件に続いてまた壇上・・・?’
とうろたえている隙に、ガンガンに『YMSA』を踊らされる僕ら。IさんやT君(フロム埼玉)も合わさり完全燃焼した。始めは喜んでいたステージ下にいるサークルEの面々も徐々に「長くて飽きた」(K君)らしく、途中で運ばれてきたステーキにかぶりつき談笑し始めていたのが普通に傷ついた。
食事後、グループ行動をすることに。ホテルに戻って、男どもはクラブへ。このメンツならたいていの音で誰かしらが踊れる。自信をもってクラブに入ったが、そこは「コンサートみてぇwww」(R君)なクラブであり、これには酒を飲むしかなかったサークルE。後半、いい感じの曲が流れフリーサークルをした。徐々に大きくなっていったサークル。海外のダンサーとも交流できて、なんだかんだ楽しかった。「もう少しゆっくりな曲かけてくれ・・・」といっていたT君(守護神)も、後半はノリノリだった。

部屋に戻ったのは0時頃だっただろうか。最終日は翌日・・・とはいえ出発は朝の3時半、つまりあと3時間と少しだ。残りの時間をどうするかが勝負だった。
ヨネ「おじゃましまーす。T君さ、どうする?」
T君(フロム埼玉)「どうする?ってかそっちの部屋何してる?」
ヨネ「まぁみんな寝る態勢だよね。でももう3時間だからさ、飲むとかなんかしようよ!!」
T君「いや、だから欠航だって!!www」
ヨネ「そんなわけないってwww」
実は前日に明日の便が欠航するとの情報がサイトに流れていたらしく、夢の国から帰りたくないサークルEの面々は、「いやホントにそうなら旅行会社から連絡来るだろwww」と冷静だったY君以外完全に『欠航による延泊』と解釈していたのだ。
R君「ヨネ、じゃあオレが欠航だっていうのを推理してあげるから聞いてね。」
ヨネ「え、いやそういうのいらないんだけどwww」

R君は旅行会社Tの情報収集&提供の怠慢だという力説を主張。
R君「ヨネ、反論していいよ。」
ヨネ「いや、一見筋は通ってるんだけどさ、どうしても日本に帰りたくない男が必死で考えた言葉にしか聞こえないwww」
R君「www」
T君(フロム埼玉)「いや、実際ヤツら(=旅行会社T)の怠慢っぷりハンパないかんねwwwアイツら実際、成田が欠航だってきっと知らないんだよ。旅行会社Tの本社が知らないのに、空港のサイトを見たオレらの方が早く情報を得るっていうねwww」
M君「それウケるなwww」
ヨネ「え、でもたとえばこのまま連絡が来なかったらどうするの?」
T君「まぁ空港に行って『あぁやっぱり欠航かぁ』って言ってこのホテルに戻ってくればいい。」
ヨネ「まぁ欠航じゃないけどねwww」
T君「ヨネ、オレらあと1時間で起きなきゃいけないから起こしてね。」
ヨネ「え、いやオレも眠いんだけど・・・。」
T君「大ジョブ、延泊期間に寝りゃいいじゃんwww」
ヨネ「まぁ延泊にはならないけど、確かに2日目寝坊して迷惑かけたらじゃあ起きてるよ・・・。」

結局、皆が寝る中、一人目覚まし係を担ったオレ、米田。Oゼミで半年間3時間睡眠で生き抜いた魂、宇宙の体力の活かし時である。15分寝たものの、本当に目覚まし係を全うし、3日目が終了。現実を見る。延泊ではない。明日、帰国である。

この記事に対するコメント
通りすがりです
同じ日程でグアムに行っていたものです(^O^)
グアムの余韻を引きずっていたらここにたどり着きました☆
楽しそうですね!
どこかですれ違ってたかもしれないですね!
【2011/03/25 23:11】 URL | あやか #-[ 編集]

あやか さんへ
コメントをいただきありがとうございます!
グアム、日本人客多かったですねwあと、日本語間違ってる看板多かったですねw
I love グアムです、はいwww
【2011/03/27 02:14】 URL | 米田一弘 #-[ 編集]


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